普遍の”かたち”を追及することに取り組んでいます。
そこにある必然性から着目し、尾道だけではなく、そこから広がる様々なかたちを、
「シーン」「パノラマ」「シークエンス」に表現しています。

「観想の空間」尾道浄土寺公式HP 尾道の表現者達「小林和作・森谷南人子・平田玉蘊」 江戸時代女流画家・平田玉蘊アーカイブ 真夏の太陽8月6日ヒロシマ 「素食の旅」中国新聞(写真・執筆:村上宏治)









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