各種メディアで紹介された竹内選手


[トリノの女神たち〜女性アスリートたちの戦いの軌跡〜]
≪予選総合9位は次につながる好結果≫
今やトレードマークともなった「行きます!」という掛け声を
トリノの雪上に響かせた竹内選手。
02年にW杯参戦、04年以来常に20位以内をキープし
着実に実力をつけてきた。
今期オリンピックでは惜しくも決勝1回戦で敗退したが、
予選で打ち立てた総合9位の成績に、
バンクーバーへの期待がふくらむ。
メダルの期待を一身に背負いトリノで戦った、上村愛子、岡崎朋美ら
12人の女性アスリートとともに紹介。


ナンバー
Number No.646 彼女はトリノで強くなる。 06.02.02発売 文藝春秋
竹内智香 Tomoka Takeuchi
[注目選手ギャラリー]
強きは美しきこと哉。
≪トリノに賭けた4年間≫
技ではなくタイムを競う「パラレル大回転」は
日本人には壁が厚いといわれる競技。
ソルトレイクの悔しさをバネに4年間の全てをトリノに掛けた智香選手。
この4年間で一度だけ競技を辞めてしまおうと悩んだ時、
彼女を励ました父からのメッセージの エピソードも紹介。

 

トリノ五輪の女神たち
トリノ五輪の女神たち 週間ベースボール別冊早春号 もうすぐ、彼女たちの逢える。 発売中 ベースボールマガジン社
竹内智香 Tomoka Takeuchi
≪アルペンの先駆者≫
日本女子スノーボード・アルペンでは
トップの実力を誇る智香選手。
世界の強豪に立ち向かい、
勝つ為にメンタル面・肉体強化に励む智香選手を取材。

 

カーヴ
CARVE 2006 スノースタイル11月号増刊 限界スピードの境地。 05.10.22発売 snowstyle
竹内智香 Tomoka Takeuchi

トリノ・オリンピック特集
《WATCH THE SOUL OF JAPAN!》

スノーボードがオリンピック種目に加わって
3回目となるトリノ・オリンピック。
世界を戦うアルペン競技の代表選手、
竹内智香、家根谷依里、鶴岡剣太郎を特集。
ソルトレイク、真駒内、そして今期の葛藤を経て
トリノに挑む竹内智香の胸には、 自らの勝敗だけでなく、
スノーボードを広めるという新たな目標が芽生えている。

 

翼の王国
翼の王国 No.433 2005.July ANAグループ機内誌
竹内智香 Tomoka Takeuchi
≪スノーボード・パラレル大回転のトップレーサー竹内智香≫
「一流の選手は一流の生活をしている」
この座右の銘を胸に、
目標に向い自身を律する智香選手の素顔。
「パラレル大回転」の詳しい説明や、
この競技の草分け的存在である
智香選手を導く小嶋コーチの存在を紹介。

 

スノーボードテクニックブック
スノーボードテクニックブック No.05 04.12.30発行 スキージャーナル
竹内智香 Tomoka Takeuchi
≪最速の女王目指して≫

2004年3月、ワールドカップ真駒内大会で
日本人史上初の3位に輝いた竹内智香。
ソルトレイクの予選敗退翌日から
小嶋コーチとの トリノに向けての挑戦は始まっていた。
中学3年でスノーボードに触れたその日から
二人三脚で指導する小嶋コーチの解説でつづる、
竹内智香、トップ・アスリートとしての軌跡。
7ページに渡り、レース・テクニック、日々のトレーニング、
智香選手本人のインタビュー等を収録。

 

カーヴ
CARVE スノースタイル10月号増刊 カーヴィングはアートだ 04.09.22発売 snowstyle
竹内智香 Tomoka Takeuchi
《トップコンペティターが持つ"顔"》
競技世界のトップに立つ為、
アスリートたちは血のにじむような努力を続ける。
その中「勝つ人間は決まってこうだ」という裏づけは"顔"に出る。
技・体、それらと一体になった"攻めの気迫"。
2004年ワールドカップ真駒内大会で3位を勝ち取った竹内智香。
予選タイムを見つめるその"顔"に"本物のアスリート"を見る。

 

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